福島の原発事故に関するIAEAの状況説明(2011年4月11日13時00分)の翻訳

福島の原発事故に関するIAEAの状況説明(4月11日13時00分)を日本語に翻訳してみた。

誤訳は大目に見てください。

和訳

福島原発事故に関するIAEAの状況説明(2011年4月11日、協定世界時13時00分)

1. 現在の状況

4月7日の地震

4月7日の地震で影響を受けたすべての場所で外部電源が復旧しました。

4月11日の地震

IAEAは、4月11日8時16分(協定世界時)に日本で地震が起こったことを確認します。国際耐震安全センター(ISSC)は、マグニチュード6.6として、初期のマグニチュード7.1から改訂して、それを評価しました。地震の震央は、福島第一原子力発電所から68キロメートル、福島第二原子力発電所から60キロメートル、東海第二原子力発電所から61キロメートル、柏崎刈羽原子力発電所から173キロメートル、女川原子力発電所から179キロメートルです。震源は、内陸(北緯37.01/東経140.48)、13.1キロメートルの深さでした。IAEAは、原子力安全・保安院に接触しており、以下の核施設の状態が確認できます。東京電力による報告に基づき、原子力安全・保安院は、現場の放射線モニタリングポストの計器による表示において変化が全く観測されていないことを確認します。 作業員は地震の震災時避難場所に避難しました。外部電源は失われました。1~3号機に対するポンプによる注水は止まりました。原子力安全・保安院は、後で外部電源が復旧し、注水が地震の50分後に再開したことを確認します。

福島第一プラントの状態の変化

全体的に、福島第一プラントの状況は非常に深刻なままですが、電力や計器などのいくつかの機能において復旧の初期徴候があります。

1~3号機では、60,000トンの汚染水が、タービン建屋とトレンチから取り除かれる必要があります。この水は、それぞれのユニットの復水器と復水器と放射性廃棄物処理施設に移送されるでしょう。さらに、その水に対するさらなる容量を提供するための仮設の格納タンクが注文されており、放射性廃棄物処理施設に隣接して設置されるでしょう。1号機と2号機では、復水器から復水貯蔵タンクへの水の移送が4月10日に完了しました。

タービン建屋とトレンチからの高レベル汚染水のための余地を作るために、4月4日から4月9日まで、5~6号機のサブドレンピットから1343トンの低レベル汚染水が海へ放出されました。さらに、9070トンの低レベル汚染水が集中放射性廃棄物処分施設から南側の放出口へ排出されました。

窒素ガスは、格納容器の中で水素の燃焼の可能性を減少させるために、1号機格納容器に注がれています。この格納容器の圧力は窒素の添加のため増えています。

4月6日以来、東京電力は、遠隔操作の重機を使用することで1~4号機から原発敷地内の共通の格納領域へ残骸を移しています。

4月10日、地面の放射性物質が四散するのを防ぐために、共通の使用済み核燃料プールの山腹の上の約550平方メートルの領域にさらなる散乱防止の薬剤が撒かれました。

1号機では、外部電源と仮設電動ポンプを使用して給水配管を通して計器に示された6立方メートル毎時の流量で原子炉圧力容器(RPV)に真水が継続的に注入されています。2号機と3号機では、外部電源と仮設電動ポンプを使用して消火配管を通して、計器に示された7立方メートル毎時の流量で真水が継続的に注入されています。

1号機では、RPVの圧力は、計器の両方のチャンネルで示される限りにおいて増えています。 2号機と3号機の原子炉圧力容器とドライウェルでは、圧力は大気圧のままです。

RPV温度は冷温停止の条件(通常は95℃以下)より上のままです。1号機では、RPVの給水ノズルの温度は228℃であり、RPVの下部の温度は121℃です。2号機では、RPVの給水ノズルの温度は149℃です。RPVの下部の温度は報告されませんでした。3号機では、RPVの給水ノズルの温度は92℃であり、RPVの下部の温度は111℃です。

4月10日、2号機の使用済み核燃料プールへ使用済み核燃料冷却系ラインを通して仮設ポンプによってさらなる60トンの真水が注入されました。

4~6号機では状態に変化は全くありませんでした。

2. 放射線モニタリング

4月10日、ヨウ素-131とセシウム-137の両方の低レベルの堆積がそれぞれ7県と6県で検出されました。ヨウ素-131について報告された値は1平方メートルあたり6.3~920ベクレル、セシウム-137については7.9~800ベクレルの範囲でした。ヨウ素-131とセシウム-137の両方について最も高い堆積は茨城県で報告されました。

ガンマ線の線量率はすべての47の県で毎日測定されて、値は、減少する傾向があります。4月10日において、福島については2.2マイクロシーベルト毎時の線量率、茨城県については0.15マイクロシーベルト毎時のガンマ線の線量率が報告されました。残りのすべての県は0.1マイクロシーベルト毎時以下でした。

また、線量率は、福島県の東部、福島第一と30キロメートル以上の距離について特別に報告されます。4月10日、この領域の値は0.2~25マイクロシーベルト毎時の範囲でした。

地元大学と提携して文部科学省によって立ち上げられた追加の監視計画では、13県の26都市で測定が行われます。4月10日の時点で、ガンマ線の線量率は、19都市では0.1マイクロシーベルト毎時以下でした。6都市では、ガンマ線の線量率が0.13~0.17マイクロシーベルト毎時の範囲でした。福島市では、0.42マイクロシーベルト毎時の値が観測されました。典型的な通常値は0.05~0.1マイクロシーベルト毎時の範囲です。

ヨウ素-131とセシウム-137はいくつかの県でのみ飲料水の中にごく低レベルで検出可能です。4月10日の時点で、I-131(100Bq/l)に関連する幼児のための1つの制限が予防措置として福島県の1つの村だけに設定されています。

福島にいるIAEAチームは4月10日、福島原子力発電所から南南西、23~39キロメートルの距離における7つの異なる場所で測定を行いました。これらの位置では、線量率が0.4~1.6マイクロシーベルト毎時の範囲でした。同じ位置で、ベータ-ガンマ汚染測定の結果は1平方メートルあたり0.01~0.18メガベクレルの範囲でした。最も高いベータ-ガンマ汚染は福島第一から30キロメートル未満の距離で測定されています。

4月8日から10日に日本の厚生労働省によって報告された食品汚染に関連する分析結果は、4月6日から10日に採取された合計157個のサンプルを含んでいました。8つの県(千葉、福島、群馬、茨城、神奈川、長野、新潟、および埼玉)における様々な野菜、ホウレンソウ、他の葉菜類、シイタケ、果物(いちご)、豚肉、魚介類、および原乳についての157個のサンプルのうち153個についての分析結果は、ヨウ素-131、セシウム-134、そして/または、セシウム-137が検出されなかったか、または日本政府によって設定された規制値の下にあったことを示唆しました。福島県において、4月7日に採取された魚介類(イカナゴ)の1個のサンプルがI-131について日本政府によって設定された規制値を超え、4月8日に採取されたシイタケの3個のサンプルがI-131、そして/または、Cs-134とCs-137について日本政府によって設定された規制値を超えました。

3. 海洋モニタリング

東京電力の監視計画

4月8日の状況説明で報告したように、東京電力は地図1で示されるように、多くの沿岸および沖の監視位置で海水(表面サンプリング)のための計画を実施しています。

地図1:海水サンプル採取位置(TEPCO):

(画像省略)

4月3日まで、サンプル採取場所TEPCO 1~4で一般的な減少傾向が観察されました。4月4日の汚染水の放出の後に、一時的な増加が報告されました。

TEPCO1~4について新しいデータ(サンプル採取日は4月8日)が4月11日に報告されました。沿岸のサンプル採取場所TEPCO 1では、I-131について2.2kBq/l(4月7日)から19kBq/lへの増加、CS-137については1.7kBq/l(4月7日)から12kBq/lへの増加が報告されました。サンプル採取場所TEPCO 3とTEPCO 4に関しては、I-131とCs-137の濃度において、4月7日のサンプル採取についての結果に関してさらなる減少が報告されています。サンプル採取場所TEPCO 2では、4月7日に得られた結果に関して、I-131(約50kBq/lへ)とCs-137(約34kBq/lへ)の濃度の減少が観測されました。

4月7日以来の6つのサンプル採取場所TEPCO 5~TEPCO 10に対して、新しいデータは報告されていません。4月7日からのデータは、前回の4月10日の状況説明にまとめられています。

文部科学省の沖合監視計画

4月8日の状況説明で報告したように、文部科学省は3月23日に沖合監視計画(訳注:海域モニタリング行動計画?)を開始し、その後、ポイント9と10が沖合でのサンプル採取の枠組に加えられました。4月4日、文部科学省はサンプル採取のポイント1の北西に2つのサンプル採取場所を追加しました。これらは以下の地図上にポイントAおよびBとして参照されます。

地図2:海水サンプル採取位置(MEXT):

(画像省略)

4月11日、4月9日のサンプル採取日の新しいデータがMEXT1、3、5、7、および9について報告されました。

MEXT1では、I-131とCs-137の両方がもはや検出不可能でした。 MEXT3では、I-131とCs-137の両方のレベルの増加が記録されました。 MEXT5では、I-131のレベルは減少し、Cs-137は検出されませんでした。 MEXT7とMEXT9では、I-131についての増加が記録され、Cs-137はもはや検出不可能でした。

他のサンプル採取場所について、新しいデータは2011年4月11日には報告されていません。

4. IAEAの活動

IAEAから派遣された沸騰水型原子炉(BWR)技術の3人の専門家のチームは、原子力安全・保安院、外務省(MOFA)、文部科学省、原子力委員会(AEC)、および原子力安全委員会(NSC)との会合で、彼らの月曜日の任務を締めくくりました。

原文

IAEA Briefing on Fukushima Nuclear Accident (11 April 2011, 13:00 UTC)

1. Current Situation

Earthquake of 7 April

External power has been restored at all sites affected by the 7 April earthquake.

Earthquake of 11 April

The IAEA confirms that an earthquake occurred in Japan at 08:16 UTC, 11 April. The IAEA International Seismic Safety Centre (ISSC) has rated it as a 6.6 magnitude, revised from an initial 7.1 magnitude. The epicenter of the earthquake is 68 km from Daichi, 60 km from Daini, 61 km from Tokai, 173 km from Kashiwazaki-Kariwa and 179 km from Onagawa power plants. The epicenter was in land (37.01 N/ 140.48 E) at a depth of 13.1 km. The IAEA has been in contact with NISA and can confirm the following. Based on a report by TEPCO, NISA confirms at the Fukushima Daiichi nuclear power plant. No changes have been observed on the readings at the on-site radiation monitoring posts. Workers have been evacuated to the seismic evacuation shelter. Off-site power was lost and water injection pumps for Units 1, 2 and 3 stopped. NISA confirmed later that off-site power was restored and water injection resumed 50 minutes after the earthquake.

Changes to Fukushima Daiichi Plant Status

Overall, the situation at the Fukushima Daiichi plant remains very serious but there are early signs of recovery in some functions such as electrical power and instrumentation.

In Units 1, 2 and 3, 60 000 T of contaminated water need to be removed from the turbine buildings and trenches. This water will be transferred to the condensers of each unit and the Radioactive Waste Treatment facility. In addition, temporary storage tanks have been ordered to provide additional capacity for the water and will be located adjacent to the Radioactive Waste Treatment facility. At Unit 1 and 2 water transfer from the condenser to the condensate storage tank was completed on 10 April.

In order to make room for higher contaminated water from the turbine buildings and trenches, 1 343 T of low level contaminated water from Units 5 and 6 sub-drain pit were released to the sea from 4 to 9 April. In addition, 9 070 T of low-level contaminated water was discharged from the Central Radioactive Waste Disposal Facility to the south discharge point.

Nitrogen gas is being injected into the Unit 1 containment vessel to reduce the possibility of hydrogen combustion within the containment vessel. The pressure in this containment vessel is increasing due to the addition of nitrogen.

Since 6 April, TEPCO has been moving debris from Units 1 to 4 to a common storage area on-site using remote controlled heavy equipment.

On 10 April additional anti-scattering agent was sprayed in an area of about 550 m2 on the mountain-side of the Common Spent Fuel Pool to prevent the radioactive materials on the ground from being scattered.

In Unit 1 fresh water is being continuously injected into the RPV through the feed-water line at an indicated flow rate of 6 m3/h using a temporary electric pump with off-site power. In Units 2 and 3 fresh water is being continuously injected through the fire extinguisher lines at an indicated rate of 7 m3/h using temporary electric pumps with off-site power.

In Unit 1 the pressure in the RPV is increasing, as indicated on both channels of instrumentation. In Units 2 and 3 Reactor Pressure Vessel and Drywell pressures remain at atmospheric pressure.

RPV temperatures remain above cold shutdown conditions in all Units, (typically less than 95 °C). In Unit 1 temperature at the feed water nozzle of the RPV is 228 °C and at the bottom of the RPV is 121 °C. In Unit 2 the temperature at the feed water nozzle of the RPV is 149 °C. The temperature at the bottom of the RPV was not reported. In Unit 3 the temperature at the feed water nozzle of the RPV is 92 °C and at the bottom of the RPV is 111 °C.

An additional 60 T of fresh water was injected via the Spent Fuel Cooling System line to the spent fuel pool in Unit 2 by a temporary pump on 10 April.

There has been no change in status in Units 4, 5 and 6.

2. Radiation Monitoring

On 10 April, deposition of both iodine-131 and cesium-137 was detected in 7 and 6 prefectures respectively. The values reported for iodine-131 ranged from 6.3 to 920 Bq/m2 and for cesium-137 from 7.9 to 800 Bq/m2. The highest deposition was reported for both, iodine-131 and cesium-137, in the prefecture of Ibaraki. /p>

Gamma dose rates are measured daily in all 47 prefectures, the values tend to decrease. For Fukushima, on 10 April a dose rate of 2.2μSv/h, for the Ibaraki prefecture a gamma dose rate of 0.15μSv/h was reported. The gamma dose rates in all other prefectures were below 0.1μSv/h.

Dose rates are also reported specifically for the Eastern part of the Fukushima prefecture, for distances of more than 30 km to Fukushima-Daiichi. On 10 April, the values in this area ranged from 0.2 to 25μSv/h.

MEXT has set up an additional monitoring programme, in cooperation with local universities, measurements are made in 26 cities in 13 prefectures. As of 10 April, in 19 cities, the gamma dose rates were below 0.1μSv/h. In 6 cities, gamma dose rates ranged from 0.13 to 0.17μSv/h. In Fukushima City, a value of 0.42μSv/h was observed. Typical normal background levels are in the range of 0.05 to 0.10μSv/h.

Only in a few prefectures, iodine-131 or cesium-137 is detectable in drinking water at very low levels. As of 10 April, a restriction for infants related to iodine-131 (100 Bq/l) is in place as a precautionary measure in only one village of the Fukushima prefecture.

On 10 April, the IAEA Team made measurements at 7 different locations in the Fukushima area at distances of 23 to 39 km, South and Southwest from the Fukushima nuclear power plant. At these locations, the dose rates ranged from 0.4 to 1.6μSv/h. At the same locations, results of beta-gamma contamination measurements ranged from 0.01 to 0.18 Megabecquerel/m2. The highest beta-gamma contaminations have been determined at distances of less than 30 km from Fukushima-Daiichi.

Analytical results related to food contamination, reported by the Japanese Ministry of Health, Labour and Welfare from 8 to 10 April covered a total of 157 samples taken from 6 to 10 April. Analytical results for 153 of the 157 samples for various vegetables, spinach and other leafy vegetables, shitake mushrooms, fruit (strawberries), pork, seafood and unprocessed raw milk in eight prefectures (Chiba, Fukushima, Gunma, Ibaraki, Kanagawa, Nagano, Niigata and Saitama), indicated that I-131, Cs-134 and/or Cs-137 were either not detected or were below the regulation values set by the Japanese authorities. In Fukushima prefecture, one sample of seafood (sand lance) taken on 7 April was above the regulation values set by the Japanese authorities for I-131 and three samples of shiitake mushrooms taken on 8 April were above the regulation values set by the Japanese authorities for I-131 and/or Cs-134 and Cs-137

3. Marine Monitoring

TEPCO Monitoring Programme

As reported in the brief of 8 April TEPCO is conducting a programme for seawater (surface sampling) at a number of near-shore and off-shore monitoring locations as illustrated in Map 1.

Map 1: TEPCO Seawater Sampling Locations:

(画像省略)

Until 3 April a general decreasing trend was observed at the sampling points TEPCO1 to TEPCO4. After the discharge of contaminated water on 4 April, a temporary increase has been reported.

On 11 April new data (8 April sampling day) for TEPCO 1 - 4 sampling points have been reported. At the near-shore sampling point TEPCO 1 an increase from 2,2 kBq/l (7 April) to 19 kBq/l for I-131 and from 1.7 kBq/l (7 April) to 12 kBq/l for Cs-137 has been reported. As for TEPCO 3 and TEPCO 4 a further decrease as respect to the results for the sampling day, 7 April, in the concentration of I-131 and Cs-137 has been reported. At the sampling point TEPCO 2 a decrease in the concentration of I-131 to about 50 kBq/l) and Cs-137 to about 34 kBq/l as respect to the results obtained on 7 April was observed.

For the six sampling points TEPCO 5 to TEPCO 10 since 7 April no new data have been reported. The data since 7 April have been summarized in the previous brief of 10 April.

MEXT Off-shore Monitoring Programme

As reported in the brief of 8 April MEXT initiated the off-shore monitoring program on 23 March and subsequently points 9 and 10 were added to the off-shore sampling scheme. On 4 April, MEXT added two sampling points to the north and west of sampling point 1. These are referred to as points A and B on the map below.

Map 2: MEXT Seawater Sampling Locations:

(画像省略)

0n 11 April new data have been reported for MEXT 1, 3, 5, 7 and 9 for 9 April sampling day.

At MEXT 1 both I-131 and Cs-137 were no longer detectable. At MEXT 3 an increase of the level of both I-131 and Cs-137 was recorded. At MEXT 5 the level of I-131 decreased and Cs-137 was not detected. At MEXT 7 and MEXT 9 an increase for I-131 was recorded and Cs-137 was no longer detectable.

No new data for the other sampling points have been reported at the date of 11 April 2011.

4. IAEA Activities

The team of three Agency experts in BWR technology have concluded their mission with meetings with NISA, Ministry of Foreign Affaires (MOFA), MEXT, Atomic Energy Commission (AEC) and Nuclear Safety Commission (NSC).

原文URL

IAEA:Fukushima Nuclear Accident Update Log:IAEA Briefing on Fukushima Nuclear Accident (11 April 2011, 13:00 UTC)
Facebook:IAEA Briefing on Fukushima Nuclear Accident (11 April 2011, 13:00 UTC)

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