FizzBuzz問題の解答例 まとめ

FizzBuzz問題(フィズバズ問題)とは、

1から100までの数をプリントするプログラムを書け。ただし3の倍数のときは数の代わりに「Fizz」と、5の倍数のときは「Buzz」とプリントし、3と5両方の倍数の場合には「FizzBuzz」とプリントすること。

というものです。だいぶ前に話題になりました。元ネタは以下のサイト:

どうしてプログラマに・・・プログラムが書けないのか?
Why Can't Programmers.. Program? (原文)

以下では、問題の「FizzBuzz」のところを「Fizz,Buzz」に変えた(単語の間にカンマを入れた)ものに対する解答例を紹介します。もちろん、以下の解答をオリジナルの問題の解答に書き直すのは簡単です。

各プログラム言語による解答例

関連記事

Windows XPにおける各種プログラミング言語のセットアップ作業のメモ まとめ

【theme : プログラミング
【genre : コンピュータ

プロフィール

よしいず

Author:よしいず
MATHEMATICS.PDFというウェブサイトを運営しています。

管理の都合上、トラックバックとコメントはオフにしてあります。ブログ経験者なら分かっていただけると思いますが、スパム(アダルトやその他の宣伝)ばかりなのが現実です。

リンクは自由です。当サイトの記事に対する間違いの指摘・意見・感想などを述べた記事からのリンクは歓迎です。ただし、ブログ記事アップ直後はミスが多く、頻繁に修正します。場合によっては削除する可能性もあります。その際、何も断りもなく修正・削除しますがご了承ください。内容を参考にする場合には投稿後一週間ほど様子を見てからにしてください(笑)。

記事の間違いを指摘するときは、その具体的箇所、理由(仕様に反するなど)・根拠(参考にした文献など)、代替案(同じ結果を得るための正しいやり方)も教えてください。そうしないと、(指摘される側および第三者はその時点では無知の状態なので、)どこが間違いなのか分かりませんし、本当に間違っているのかどうかが判断・検証できません。実際、間違いだと指摘されたことが結局は正しかったというケースもありますので。

このブログのタイトル一覧

リンク
月別アーカイブ
カテゴリ
最新記事
検索フォーム
RSSリンクの表示